<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>今日no日記</title>
      <link>http://zoubidoo.net/</link>
      <description>書いたり書かなかったり</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 12:45:40 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>子どもの教育について考える　4</title>
         <description>
1ケースを除きすべての母親は、自己抑制的な変化を肯定的に受け止めています。


多くの母親は、


「落ち着いてきた」


「あまり乱れずにしたがってくれる」


「我慢できるようになった」・・・という表現で、子どもの変化を喜んでいます。


一方、方略的な自己主張に対する母親の受け止め方は2つに分かれます。


「自分のしたいことをうまくだせるようになった」


「理屈があって反抗の質が上がった」


「意味なしの反抗はしなくなった」のように肯定的に受け止める母親はそれほど多くありません(自己主張で10名中4名、反抗では9名中3名)。


一方、自己主張では10名中3名、反抗では9名中6名がむしろ否定的に受け止めていました。


否定的に受け止める母親は、子どものいいわけや理屈を、時間稼ぎであるとか、反抗的な態度と受け止めているのです。


</description>
         <link>http://zoubidoo.net/2012/02/4.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2012/02/4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 12:45:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子どもの教育について考える　3</title>
         <description>
子どもが3歳半になったとき、自己主張・反抗がどのように変化し、それを母親がどうとらえているかを調べてみた学者たちがいます。


・・・その結果は、おおむね予想を裏づけるものでした。


子どもの変化には、自己抑制的になる、より方略的な自己主張ができるようになる、より反抗的になるという3つのパターンが想定できます。


母親の回答をこの3つのパターンに当てはめてみると・・・


およそ半数の母親が、自己抑制的な方向への変化が起こっていると感じていました。


より方略的な自己主張をするようになったと感じている母親は、自己主張で10名(3歳半は、対象者は43名でした)、反抗では9名でした。


自己主張が強くなったと感じている母親は19名。


より反抗的になったと感じている母親は25名であった(母親の回答の中では、これら3つのカテゴリーは必ずしも排他的ではなかったのです。


</description>
         <link>http://zoubidoo.net/2012/01/3.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2012/01/3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jan 2012 12:44:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子どもの教育について考える　2</title>
         <description>
前回述べたようなアメリカでの知見が日本でもあてはまると仮定すれば、今回の調査結果から次のように予想することができます。


自律的で方略的な自己主張を強化する対応を示す母親は少ないのですから・・・


3歳半で自律的で方略的な自己主張・反抗を示すようになる子どもはそれほど多いとは考えられません。


一方、かなり多くの母親が子どもの自己主張・反抗を押さえ込み、従順を強く求めており・・・


その効果はより従順な子どもの増加という形で示されるでしょう。


ただし、従順を強く求めながら、結局子どもに負けてしまったり、体罰を与えるという母親が多いということから、ますます自己主張・反抗が強まる子どもが相当多いと予想することもできます。


・・・そこで子どもが3歳半になったとき、自己主張・反抗がどのように変化し、それを母親がどうとらえているかを調べてみました。


これについては次回、くわしく紹介しましょう。


</description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/12/2_2.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/12/2_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 12:43:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子どもの教育について考える</title>
         <description>
最近では、権威的対応をとりながら結局子どもの言いなりになってしまうという母親の存在が多いことがわかっています。


これは、親の決定力のなさを示しており、興味深いですね。


・・・ただし、その分だけ強いジレンマを経験していると考えることもできます。


ここで、アメリカの研究結果を概観しておきましょう。


アメリカでは、子どもの主張・反抗に対して母親が提案や説明、交渉することが、子どもの自律的で方略的な自己主張の発達を促進するように働いています。


・・・それは、自己主張の積極的な意味づけを与えると同時に、より効果的な自己主張の仕方を身をもって教える効果を持つと考えられています。


一方権威的対応は、子どもの従順さを高めるように働きます。


・・・ただし、感情的な対応や、体罰や脅しを用いての強圧的な対応は、かえって子どもの強い不従順や攻撃性を高めてしまいます。

</description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/11/post_36.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/11/post_36.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Nov 2011 12:42:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>涙は止まらず…７</title>
         <description>結局、その後のカルテはわからずじまいです。

患者や家族に病気のことを話さず、患者が手遅れになるのを放っておく医者。

決められている健康診断もさせず、具合が悪いと知りながら残業までさせる会社(でも、夫の亡きあと、給料の明細書をよく見たら、残業をしたという記載は、一日もありませんでした)。

これは、殺人行為と同じではないでしょうか。

お医者や会社だけに、こんな身勝手が許されてよいのでしょうか。

いま、私は、洋裁で生計をたてています。

上の娘は嫁ぎ、息子は大阪の大学に入りました。

医師や会社に対して、訴訟を起こしたほうがよいと言われるのですが、訴訟にかかる三十万円という費用は、いまの家計からは、とても出せません。

末の娘は、「お母さん、訴訟をやったって、お父さんは帰ってこないんだから、もう、いいよ」と言います。

高校受験を目前にしたこの娘には、ずいぶん不自由な思いをさせています。

ときどき、娘は、父親の顔写真を机にたて、ポロポロ涙を流しています。

夫を失った家族が、真実を知りたいと思い、保障を得ようとすると、たくさんのお金や時間がかかる。

悲しみに沈むまもなく、毎日の生活に追われて生きなくてはならない。

こんな世の中のしくみに疑問を感じずにはおれません。




たしかに、訴訟したところで、亡くなった人が帰ってくるということはないですからね。</description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/10/post_25.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/10/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 16:08:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>省エネとデザイン３</title>
         <description><![CDATA[私が訪問したのは気温が二七度ぐらいの晴れた日だったが、一階はそれほどでなかったのに、二階にあがるとやはり相当な暑さをおぼえた。

しかし、真夏のうんと暑い日のためには、すばらしい散水装置がそなわっている。

屋根の頂上には消防ホースのようなものを這わせてあり、農業用水から引いた水をポンプで揚げて、ホースの両側の穴から散水するのである。

これでも我慢できなければ、冷房装置も完備してあるのでこれを動かせばいい。

そうすれば<a href="http://nuqmo.com/" target="_blank">ソファー　ベッド</a>に座ったりしていても快適だ。

もっとも、鉄板は冷えるのも早いので、夕方六時ごろになると非常に涼しくなり、夜中は寒いぐらいになるので、真夏でも夜具を掛けなければ風邪を引くほどだという。

この一七年間に冷房を動かしたのは、「二年か三年目置きにわずか四時間ぐらいだった」そうである。

冬のためには暖房用のボイラーが設けてあり、床下に配管した温水管によって、家全体を暖房する。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/09/post_24.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/09/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Sep 2011 16:06:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>吉兆を占う動物たち</title>
         <description><![CDATA[
牧畜のさかんな英米では、羊なども前兆に一役買っています。


アメリカでは羊の群れに出会うのは運がよいとされています。


英国では一疋の羊に出会えば悲しみあり、二疋の羊に会えば遊宴のたのしみが待っているといい・・・


三疋の羊は結婚の前兆、四疋なら出産、五疋なら天国を見、六疋なら地獄を見、七疋なら悪魔を見る、といわれていました。


フクロウは、いつでも予言者中では悪役です。


マクベスの出生のときには、


「フクロウは金切声にさけんだ。凶兆を・・・」


・・・とあります。


<a href="http://www.uranai-king.com" target="_blank">電話占いのランキング</a>はこちらへどうぞ。


]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/09/post_35.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/09/post_35.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Sep 2011 12:03:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>省エネとデザイン２</title>
         <description><![CDATA[工事の手間は、鍛冶屋さんが五人ほどで三日間ぐらい、内装と造りつけの家具や<a href="http://nuqmo.com/" target="_blank">ベッド 通販</a>に要した材料と大工の手間に八〇万ほどかかったけれど、あとはそれほどかかっていない。

室内には扉はなく、シーツをカーテンがわりに使っている。

便所や風呂の排水管も隠すのではなく露出させてある。

「隠しておくと、水がこぼれていてそこが腐食したりしても知らないでいたりすることになります。

安全性からいきますと見えたほうが合理的」だからである。

このように、川合さんの方法は経済性、合理性を追求することに特徴があるが、面白いのは、その上に技術的あるいは科学的装置も周到に用意されていることである。

建築設備は当時の水準では最高級のものが使われている。

厚いキャンバス・シートを掛けてはあるが、トタン板の屋根は、夏の昼間は相当に熱せられる。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/08/post_23.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/08/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 16:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>省エネとデザイン１</title>
         <description><![CDATA[ガラスは小さいほど単価が割安で、この規格で三ミリ厚のカラスは、風速五五メートルにも耐えられる。

この六角形の連続は約二六六個できた。

その組合せは四方八方に引張りをとっていることになるので、筋かいを連続的に入れたような役割りもはたしている。

そして、この方法ならガラスが痛まないし、落ちずに済むのではないかと考えたのだった、当初全部で一○トンの鉄を使うという計画だったが、南北の妻側の鉄板も加わって実際には一三トンほどになった。

そうなると気になるのは、<a href="http://nuqmo.com/" target="_blank">ソファー 通販</a>などの値段である。

これができた昭和四一年当時の亜鉛鉄板の値段は、トン当り一○万円ほどなので一三トンで一三〇万円の主体材料費で済んだことになる、二五坪掛ける二階分で五〇坪の広さがあるが、吹抜け部分があるので実際の床面積は三六坪だから、坪当り三万六千円という計算になる。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/07/post_22.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/07/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jul 2011 16:01:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鍛治町の変化</title>
         <description><![CDATA[●堺の鉄砲と庖丁(大阪府)●

中世の後期から遣明船の出航地として栄え、自由都市として知られている。

その堺の商人は種子島に鉄砲がもたらされると、その技術を学んで鉄砲の製造を開始する。

以後、鉄砲によって日本の歴史はおおいに変わることになるが、近世を通して近江国友鉄砲とともにその技術はながく受け継がれてきた。

その外にも、堺では種々の鉄器が作られ、全国に広められた。

今日、堺鍛冶は高級庖丁で有名であるが、近世には煙草を刻む煙草庖丁でも知られていた。

煙草もまた新しくもたらされた舶来の新文化であった。

また、大八車や自転車も堺を発生地としており、千歯扱きもこの近在で発明されたといわれている。

堺の鉄器技術が果たした役割は非常に大きいのである。

●播州鎌(丘ハ庫県)●

加古川流域はさまざまの製品を作る鍛冶が成立したが、そのひとつに播州鎌があり、越前鎌とならんで二大産地を形成した。

播州鎌商人の記録は古いが、興隆をみるのは藩政時代末期からであるといわれている。

刃幅の狭い片刃鎌で俗に「カミソリ鎌」ともいわれた。

この地域では剃刀鍛冶が在方に多かったが、そのなかから剃刀作りの技術を鎌に生かして鎌鍛冶がおこった。

現在では<a href="http://www.naldic.co.jp/" target="_blank">ロートアイアン</a>を作る店がいくつかあるようだ。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/07/post_34.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/07/post_34.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 18:34:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内も外もこだわって４</title>
         <description><![CDATA[■ゆったりと曲線的に
都会の階段はコンクリートやタイルを使った無機質なものがほとんどです。

敷地の制約からだけでなく、そのほうが都会の景観にはマッチするからでしょう。

田舎では、自然との調和と利用する人のことを考え、余裕ある緩やかな曲線で、ナチュラルな材料で仕上げたもののほうが望ましいでしょう。

手すりなどを取り付ける場合も、スチールなどはできるだけ避けて、木製にしたほうが環境にマッチします。

階段の両側や中間の部分には花を植えたり、陶器の人形などの照明を置くと、訪れる人たちを温かく迎えたい、という気持ちが伝わるでしょう。

田舎というと家庭菜園で<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">野菜 種</a>を育てたり、というイメージが強いですが、そうでもないのです。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/06/post_30.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/06/post_30.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:46:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用されなかった新ルール</title>
         <description><![CDATA[プレーの時間を増やし、得点チャンスを増やしてサッカーの面白さを保つためのルール改正案は、「新バックパス・ルール」だけではない。

そして、採用されなかった案もある。

そのひとつが、「18ヤード・オフサイドライン」だ。

このアイデアも、91年のU-17世界選手権でテストされた。

これまでのルールでは、ハーフウェーライン(ハーフライン)をはさんだ相手陣にはいればオフサイドがあったが、これをずっと上げ、相手陣のペナルティーエリアのラインまでオフサイドをなくそうという案だ。

こうすれば守備側の選手が後退し、プレーを展開するミッドフィールド(中盤)が広くなってテクニックのある選手がプレーしやすくなると同時に、オフサイドによる時間の浪費を防ぐことができるというものだった。

だが、このアイデアは採用されることなく終わった。

あまりに中盤が楽になり、スピーディーなプレーが減ってサッカーの魅力を失わせることになったからである。

これではレプリカのチーム<a href="http://www.alma-japan.com/" target="_blank">サッカーユニフォーム</a>売上どころか、サッカー自体の魅力を失うことになる。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/05/post_37.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/05/post_37.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 May 2011 18:36:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内も外もこだわって３</title>
         <description><![CDATA[・コンクリートプロックを平らにコの字型に積んで作ったバーベキューコーナーコンクリートブロックさえあれば簡単に作れる、移動もたやすい。

・コンクリート基礎を打ち込み、レンガを積み上げて作ったバーベキューコーナー簡単にはできない、かなり本格的なものなので、専門家に頼むほうがよいかもしれない。

・多人数で、しかもそれぞれが自分で料理しながら楽しむことのできるバーベキューコーナーコンクリートブロックを使用している。

コンクリートブロックの積み上げは簡単だが、椅子を作るためには大工仕事が必要だ。

楽しみながら作ってみるのもよいだろう。

バーベキューコーナーだけでなく、庭の草花も<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/auc-e-seedlings/pentakeep/pentakeepsyoukai.html" target="_blank">ペンタキープ</a>を変えて生き生きしています。


自然のままの環境を活かして建てようとすると、どうしても敷地形態に高低差ができます。

道路面から建物へのアプローチには、階段がつきものです。

外部階段にもひと工夫しましょう。]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/05/post_29.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/05/post_29.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 May 2011 11:46:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>足りない客観情報</title>
         <description><![CDATA[消費者からすると高いお金を払ったにもかかわらず、効果を上げないマヤカシのサプリメントもあります。

古くから売られているから、大手企業が販売しているからということだけでは信用できません。

情報源として信頼しているものは先の三菱総合研究所の調査によると、「家族・親類」66%、「友人・知人」64%、「新聞」64%、「テレビ」63%、「インターネット」51%。

ロコミの価値がいちばんになっています。

テレビへの信頼が意外に高いのには驚きます。

使った結果、健康に害があることもあります。

そのようなときに相談をどこにしているのでしょうか。

消費者センターへの苦情は増えていますが、身近な医療機関への相談は少ない状況です。

患者さんの多くは、医療機関にかかりながらもサプリメントを併用しています。

しかし、医師や薬剤師にそのことを伝えている方は少ないように思えます。

一方で相談を受けても、健康食品に関する情報がとぼしく、医療従事者の側で内容を評価できないことも問題となっています。


緑のミルクとも呼ばれる<a href="http://napure.jp/" target="_blank">モリンガ</a>が健康食品で人気が高いです。

]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/05/post_32.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/05/post_32.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 May 2011 11:33:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内も外もこだわって２</title>
         <description><![CDATA[■目の前で、焼きながら食べるのかバーベキューの醍醐昧
調理テーブル+食卓として使用する場合には、それなりのサイズが必要です。

①コンクリートで基礎を打ち、レンガなどを積み重ねて仕上げます。

③囲い部分の上部の幅はテーブルの役目をしますので、できるだけ広く(20～40cmぐらい)するほうがよいでしょう。

バーベキューコーナーのアイディア
・レンガで作ったバーベキューコーナー動きを考えたテーブルと椅子、食器類を置く棚や調味料を置くスペース、燃料をストックするスペースなどを合理的に配置している。

・プランタンボックスを要所に置き、煙突の周囲にパーゴラを作ってツタ類を這わせるなどして、周りの空間とのアンバランスな部分を柔らげている。

効率よく動線を考えた、システムバーベキューコーナーだ。

季節がよいと、庭の<a href="http://www.rakuten.co.jp/auc-e-seedlings/" target="_blank">花 種</a>も咲いて、楽しさ倍増です！]]></description>
         <link>http://zoubidoo.net/2011/04/post_28.html</link>
         <guid>http://zoubidoo.net/2011/04/post_28.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:45:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

